子どもが野球で肘を痛がる…。そんな時はご相談ください。
こんにちは。
江東区大島の天心堂接骨院です。
「昨日までは元気だったのに、野球の練習から帰ってきたら『肘が痛い』と言うんです。」
保護者の方から、このようなご相談をいただくことがあります。
野球は、投げる動作を何度も繰り返すスポーツです。
特に成長期のお子さんは、大人とは身体の状態が異なり、繰り返しの負担が肘にかかることがあります。
こんな様子はありませんか?
・ボールを投げると肘が痛いと言う
・練習の後だけ肘を気にしている
・遠投になると痛みが出る
・以前より思い切り投げなくなった
・「少し痛いけど大丈夫」と我慢している
子どもは「試合に出たい」「レギュラーを外れたくない」という気持ちから、痛みを我慢してしまうことも少なくありません。
だからこそ、周りの大人が小さな変化に気付いてあげることが大切です。
「少し様子を見ようかな。」
そう思った時こそ、一度ご相談ください。
私たちはケガの状態だけでなく、お子さんが安心してスポーツを続けられるよう、一人ひとりのお話を伺いながら対応しています。


