ストレッチしているのに身体が硬い!よくある3つの間違いとは?

ストレッチを続けているのに、なかなか身体が柔らかくならないと悩んでいませんか?実は、やり方を少し見直すことで、身体への負担を減らしながら柔軟性の向上を目指せます。

①力を入れすぎる
痛みを我慢して伸ばすと、筋肉が緊張してしまうことがあります。気持ちよく伸びる程度を意識しましょう。

②反動をつける
勢いをつけて伸ばすと、筋肉や関節に負担がかかる場合があります。反動をつけず、ゆっくり伸ばすことが大切です。

③継続できていない
一度に長時間行うより、無理のない範囲でこまめに続けることを意識しましょう。

自宅では、呼吸を止めず、痛みのない範囲で毎日少しずつ取り組むのがおすすめです。

身体の硬さや動かしにくさが気になる方は、お気軽に当院へご相談ください。